名状しがたいビジネスプロデューサーのようなもの

ビジネスプロデューサーという表現が一応もっとも近そうな最近。新しい技術と社会をつなぐために奮闘する社畜のドタバタ日記です。なんだかんだ某広告代理店の新規事業部も4年目に。日々思ったことを率直に書いていこうかと。趣味はソシャゲとお酒と記事書きと手相占いです。

キャリア

今日は55歳の自分の父親と同じくらいの年の隣の部の次長と、事務のお姉さんと3人でガード下で飲むという不思議な会だった。

 

55歳の次長は趣味もしっかり楽しんでたし、

とても精神的にも若くていきいきしていた。

 

やっぱり熱中するものがある人は、

いくつになっても楽しそうでいいなと思った。

 

趣味と仕事の距離を正確に割り切っているのも参考になった。

そっちでも実績があるのが面白い。

 

僕はというと、今週末弟が結婚するし、1個下の後輩が先月会社を辞めるし、同期の親友も転職を考えていることを打ち明けてもらって、辞める選択云々はいいけど、結構細かいけどある種変化というか急な流れを感じている。

 

広告のキャリアってやっぱり今の会社の中だけでつぶしが効くスキルじゃない気がするからそういう意味でも事業開発や右脳的な発想を大事にする今の環境は大事な気がする。

 

でも、まだまだやれてないことがたくさんあるよなあ。

 

目の前のことをまずは・・・とかいっても、

もう後1,2年で30なわけで、

落ち着いて考えたほうがいいかもなとおもう夜中だった。

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