名状しがたいビジネスプロデューサーのようなもの

ビジネスプロデューサーという表現が一応もっとも近そうな最近。新しい技術と社会をつなぐために奮闘する社畜のドタバタ日記です。なんだかんだ某広告代理店の新規事業部も4年目に。日々思ったことを率直に書いていこうかと。趣味はソシャゲとお酒と記事書きと手相占いです。

1年空けての再受注

おととしやっていた案件が今年もまた走ることになった。

うれしいなあ。結構印象に残る案件になったやつで、

その案件の都市が好きになったりしたので、本当にうれしく思う。

 

基本的には1匹で動くのが好きだし、自分勝手な私ですが、中のメンバーが熱意をもっている案件っていい。

 

率直に言えば、完全に本意でかんがえていた条件でのディールではないですが、ここは個人技でやりきろうとおもう。色々いいたいことはあったけど。

制約の中でどう対処していくか、ビジネスとしての取り回しや機転は、少しましになった気がする。昔はもっと粗雑な意思決定だったとおもう。選択肢が自分に増えたんだろう。

むしろ、ビジネス検証を会社の仕事でできるっていうのはいい。

 

別件ですが、明日のプレゼン、ちょっと練習します。

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